『良い子でいたら幸せになれるんじゃなかったのかよ』の読書会を開催しました。

もりの読書会としては初めての土曜日開催でした!
お休みの日にもかかわらず、8名の方にご参加いただきました。

著者の白瀬さんにもご参加いただき、執筆当時の心境や、本を書いたときに考えていたことなどを直接お話しいただきました。

参加者の皆さんからも、ご自身の体験や、本を読んで感じたことをそれぞれの言葉で共有していただきました。

また、当事者としての視点だけではなく、という立場からお話しくださった方も。

同じ一冊を読んでも、立場や経験によって感じることはさまざま。
それぞれの視点に耳を傾けながら、一緒に考えることのできる、
とても濃い時間になりました。

ご参加いただいた皆さま、
そして貴重なお話を聞かせてくださった白瀬さん、
本当にありがとうございました🌳